新刊

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運は、色で決まる
そんな色づかいでは幸せになれない!

河出書房新社
著者: 永沢 蜜羽

ページ数:205
ISBN:978-4309277745
定価(税抜):1300円

[作品紹介]
「黄色の財布は金運がアップする」というけれど、実は浪費しやすくなる?! あなたの運気を上げる色、日常に色を活かす知恵を満載!
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小説

ぼくのハナレ
ひびけ!ゆめいろメロディ

ライター作品

危ない心理テスト
手塚治虫アートコレクション
はきものをそろえる

雑誌/WEB

サイゾー『ハピズム』『サイゾーウーマン』
ザッパラス『i無料占い』
K.K.ベストセラーズ『CIRCUS』『BOMBER』
WeROCK City
彩図社『create kingdom』
Music Web Magazine『BANG-BE』
etc

現在連載中のコラムや心理テストはこちらから!
http://uport.cocoloni.jp/content/tag/nagasawamitsuha

作品一覧

危ない心理テスト

危ない心理テスト

河出書房新社
著者: サイコロジー診断ラボ

ページ数:222
ISBN:978-4-30949-887-4
定価(税抜):619円

[作品紹介]
永沢蜜羽が「サイコロジー診断ラボ」というチームに所属して作られた作品。
人間の隠された好みや欲望などが明らかになる心理テストを中心に、それぞれの書き手がエンターテイメント性を発揮した娯楽的な1冊。
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ぼくのハナレ

ぼくのハナレ

講談社 青い鳥文庫
著者: 永沢蜜羽
画家: 千秋ユウ

サイズ:新書判
ページ数:254
ISBN:978-4-06-285031-5
定価(税込):651円

[作品紹介]
12歳の少年サトシと、22歳のハードロックギタリスト、タカヒロが出会う
青春音楽小説。
公園で出会った二人は、サトシの「ハナレ」で一緒に暮らすようになります。
「ハナレ」とは、サトシが親から建ててもらったばかりの、庭のプレハブハウス。
サトシだけの小さな四畳半の部屋です。幼なじみのユカリちゃんたちに守られながら、
二人は秘密の生活を送ります。お母さんにバレそうで、ドキドキするサトシと、
隠れながらも、毎日ギターを弾いて作曲をするマイペースなタカヒロ。
はたしてその生活のゆくえは? そしてタカヒロって、一体何者!?
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ひびけ!ゆめいろメロディ

ひびけ!ゆめいろメロディ

講談社 青い鳥文庫
著者: 永沢蜜羽
画家: 千秋ユウ

サイズ:新書判
ページ数:222
ISBN:978-4-06-285120-6
定価(税込):630円

[作品紹介]
前作『ぼくのハナレ』の続編。
タカヒロのライブで、音楽の良さを少し分かった気がするサトシは、
友達のタケルから「バンドをやろうぜ!」と誘われます。
乗り気じゃないんだけれど…、と迷いつつも、幼なじみのユカリちゃんには、
そのことを自慢したいサトシ。
でもそんなときに、ユカリちゃんは大事な友達とモメてしまっていて…。
相変わらず、サトシが皆のあんなことやこんなことに巻き込まれて、
ハナレは大騒ぎです。「助けてタカヒロ!」というサトシの声を受けて、
タカヒロが出した解決策は…!?(『ぼくのハナレ』の続編ではありますが、『ひびけ! ゆめいろメロディ』から読んでも、
分かるように書かれています。好きなほうから読んで下さい。)
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手塚治虫アートコレクション

手塚治虫アートコレクション

講談社
サイズ:A12取
ページ数:109
ISBN:978-4-06-364740-2
定価(税込):1600円

[作品紹介]
手塚治虫生誕80周年記念で刊行されたイベント本。
前半ページは現代のアーティストたちが、
手塚作品をカバーしたカバーアートコレクションになっており、
後半ページは手塚治虫オリジナル作品の作品解説になっています。
永沢蜜羽は、後半、手塚治虫オリジナル作品の作品解説を執筆。
『鉄腕アトム』『ブラックジャック』『ジャングル大帝』などの
誰もが知っている大作から、通好みの『奇子』や『きりひと讃歌』などまでを
網羅し、オールカラーのビジュアルと文章で分かりやすく紹介しています。
手塚治虫入門書としてもオススメの1冊です。
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はきものをそろえる

はきものをそろえる

総合法令出版
著者: 清水克衛
編集協力:永沢蜜羽

ページ数:160
ISBN:978-4-86280-107-4
定価(税込):1365円

[作品紹介]
心がほっこりして、やる気になる自己啓発書。
前半の物語は、清水克衛氏や担当編集者と共に、永沢蜜羽が書き下ろした小説です。
ダメサラリーマンの俊男が、うっかり江戸時代にタイムスリップしてしまって、
江戸時代の本屋「さうし屋」に居着く、という「江戸タイムスリップ人情ストーリー」。
江戸時代で、俊男が学ぶことは一体何なのか?
読者の皆さんも、一緒に体験してください。
後半の、清水克衛氏のインタビューを元にしたエッセイでは、
実生活に生かせる智恵もたくさん明かされます。
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